鏡川漁協について

漁協・釣り場のご案内

龍馬も泳いだ鏡川は、河川流域が高知一市に包括された全国的にも珍しい二級河川です。
『鏡川』の名前は、土佐藩5代藩主であった山内豊房が澄み切った清流を見て「我が影を映すこと鏡の如し」と詠んだことが由来とされています。浦戸湾へと注ぐ鏡川は流路延長30.5㎞、高知市のシンボルであり、高知市民の飲み水として古くから親しまれています。その鏡川を ‶100万匹の天然アユがのぼる自然豊かな鏡川をめざして” 鏡川漁協では高知県・高知市・高知大学と連携し鏡川の環境を守り次世代につなげる活動をしています。源流は、高知市街地から車で約30分、上流の土佐山(高尻木山)で、中流の鏡には自然豊かな吉原川や的渕川があります。上流や中流の各支流では、それぞれ違う顔を持った神秘的な美しさが河川に反映されています。江戸時代後期から鏡川のアユは美味であったとし、今でも鏡川のコケ香るアユのファンが多く存在します。
環境省から「平成の名水百選」にも選定された鏡川で、“川魚の国土佐”の自然を満喫してみませんか!

※鏡川漁協の遊漁券はこちらから購入できます。
(遊漁券は遊漁対象期間をご確認の上、ご購入ください。)

遊漁規則

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0888739766

FAX 0888039878

高知県高知市鏡川町字カツラ原104-2

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