• 北海道
  • 東北
  • 北関東
  • 首都圏
  • 甲信越
  • 北陸
  • 東海
  • 近畿
  • 山陰・山陽
  • 四国
  • 九州

宇目町漁協

大分県佐伯市宇目大字塩見園1817

TEL 0972521134

FAX 0972521136

宇目町漁協の釣果情報

お知らせ

  • ミズワタクチビルケイソウの見た目です

    2026.02.25

    川底の石や河川コンクリートの壁面などに びっしりと白色の綿のようなものが付着していたら、 それはミズワタクチビルケイソウの可能性があります。 これ以上この藻類の生息域が拡大しないよう、 靴底や釣具の消毒・乾燥の徹底についてご協力をお願いいたします。

  • 塩で防いで!外来種ミズワタクチビルケイソウが増えています

    2026.02.25

    北米原産の外来種藻類である「ミズワタクチビルケイソウ」が桑原川の上流  藤河内渓谷の複数箇所で繁殖しているのを発見し、県の水産試験場で同定をして頂きました。 このミズワタクチビルケイソウが増えると川の見た目が悪くなるだけでなく、 アユや水性生物の餌となる苔が生えられなくなり 清らかで豊かな川の生態系が維持できなくなる可能性があります。 ミズワタクチビルケイソウは2006年に筑後川のアユの胃内容物から初めて発見され、 釣りやレジャーで川に入る人間の靴底やウエア・道具などから全国の河川に広がったと言われています。 宇目管内の他の河川ではまだ確認されていないので どうにかこのミズワタクチビルケイソウの拡散を防止したいです。 ⚠️⚠️⚠️ 被害拡大を防止する方法は画像にあるとおり ◆道具や靴底などの徹底消毒 ◆濃度5%以上の塩水に1分以上浸ける ◆ある程度乾いたものに50%以上のエタノールを噴霧 ◆60℃以上の温水に1分以上浸ける これらの方法により殺藻効果が得られます  ⚠️⚠️⚠️ 九州では長崎県以外の全県、大分県内でも他市町村で既に発生事例があります。 どうか川に入る皆さん   足元にこの藻がいないか注意していただき、 半乾きのままの道具やウエアや靴で別の川に入らないようご協力をお願いします🙇‍♀️ 宇目管内でミズワタクチビルケイソウらしきものを 見かけた方は080-8368-9664までご連絡ください  どうぞ宜しくお願いします🙇‍♀️

  • 今年も大型のえのは(やまめ)を放流しました

    2026.02.25

    先週尺エノハを宇目管内の河川へ放流しました。平均全長は33cmです。とても綺麗なヤマメです^^ エノハ釣りの解禁は3月1日(日)です。お楽しみに!

  • 今年のアユ釣り解禁は7月1日です!

    2025.06.28

    今年もアユの季節がやってきました。 7月1日より、おとり掛け(友釣り)を解禁します。 よろしくお願いします。

  • 尺えのは(やまめ)を放流しました!

    2025.02.20

    3月1日のエノハ釣り解禁に向けて、宇目管内河川へ 25~30cmサイズのエノハ(山女)を放流しました♪ 今年も美しいヤマメが育っています。解禁日をお楽しみに!

  • 8月から もくずがに(かにかご漁)が出来るようになります!

    2024.06.29

    今年(2024)から宇目管内河川でモクズガニのカゴ漁が出来る様になりました。 遊漁期間は8月1日~12月31日まで。 遊漁券一枚につきカニカゴ1個、最大3枚(3カゴ分)まで購入できます。 カニカゴに遊漁券を(ビニール袋に入れる等水濡れ防止策を施して) くくり付け川に沈めるスタイルとなります。 札のついていないカニカゴは発見次第撤去します。 ご希望の方にはラミネート加工したモクズガニ許可証を発送します。 メール(umegyokyo1@gmail.com)でお問い合わせください。 モクズガニの遊漁券は7月1日より購入いただけます。

  • 7月1日、アユ釣り解禁です!

    2024.06.29

    今年は管内のあちこちの河川で鮎が元気に泳ぐ姿が目撃されています! 宇目ではおとり掛け(友釣り)をすることができます。 (ちょんがけ)は禁止ですのでご注意ください。

  • 3月1日エノハ釣り解禁です

    2024.02.27

    解禁を前に今年も尺サイズオーバーのエノハ(やまめ)を管内河川に放流しました。 マナーを守って宇目での釣りを楽しんでください♪

  • エノハ放流

    2023.03.06

    事務局からのお知らせです。 インターネット限定で教えちゃいます ハッキリした場所は言えませんが 宇目管内のいたる場所にエノハを更に放流いたしました。 中には写真でもわかると思いますが 規格外の大きさのエノハも結構います。