最北中部漁協について

漁協・釣り場のご案内

最北中部(さいほくちゅうぶ)漁業協同組合は、山形県新庄市にあり、最上川の内水面漁業を守るための取り組みを行っています。

アユやサクラマス、ヤマメ、イワナ等の放流事業等を通して、遊漁を続けられるよう適切な資源管理をし、川の環境保全にも力を入れています。

豊かな自然を次の世代へ引き継ぐことが私たちの役割だと考え、組合員一同、持続可能な漁業の実現を目指して活動しております。
皆様のお越しをお待ちしております。

最北中部漁協の遊漁券はこちらから購入できます(中学生以下及び肢体不自由者は無料です。証明書が必要となります)。


管轄河川


【主な管轄河川】
最上川、立谷沢川、相沢川

遊漁規則

【主な魚種の遊漁期間】
・あゆ:組合が定めて公示する日から10月31日まで
・さくらます:3月1日から8月31日まで
・やまめ、いわな、にじます:4月1日から9月30日まで
・やつめうなぎ:7月1日から翌年5月9日まで
・​もくずがに:9月1日から12月31日まで

魚体による採捕制限や禁止区域など、遊漁前に「遊漁規則」をご確認ください。


最北中部漁協の遊漁券はこちらから購入できます(中学生以下及び肢体不自由者は無料です。証明書が必要となります)。
0233221176

FAX 0233221176

山形県新庄市若葉町17番15号

ホームページ